2016年11月11日金曜日

人生27年目突入!!


おはようございます。

今更ですが、11月8日で27歳になりました!

もう27歳。いやぁ、はやいなぁ・・・。

20歳を過ぎてから日が経つのが本当に早く感じてます。

フェイスブックで、ラインで、メッセンジャーで、電話で、そして直接お祝いして下さった皆様、本当にありがとうございます!

本当に多くの方にお祝いしていただき嬉しく思います。

本当に多くて驚いてます。

11月4日くらいから既に「もうすぐ誕生日おめでとう!」と言っていただきました。

そして夜も遅くお忙しい中なのに、みんなでご飯やケーキを用意していただいたいつもお世話になっている皆様、本当にありがとうございます!

幸せです!


誕生日を迎えたことに対して「おめでとう!」と言ってもらえること。

いやいや、自分は100%支えられてここまでこれてるんです。

「27歳までこれました!みんな支えてくれてありがとう!」

なんだろうな。

そしてなぜか、急にみたくなったものがあります。

私は今まで、手紙や応援メッセージ等、大切なものを保管している「宝物ボックス」的なものがあるんです。

中身が多くて箱の蓋が浮いた状態になっていますが、なかなか久しぶりに開いてみました。

小学校でもらったもの、中学校、高校、そんな前のものもたくさん。

どれも本当に大事なもので、今でも本当によく覚えています。

そしてその中に、絶対に忘れてはいけないものもあった。

だいぶ前になりますが、父の病気について少しブログに書いたことがあるのですが、その父からもらった手紙がいくつかあるんです。

実は私、自分で言うのはおかしいかもしれませんが、これまでたくさんのことに衝突してきました。

中学卒業後について、高校中退の話をした時(ちゃんと卒業しました)、家を離れることを決意した時、新潟でサッカーの生活が始まった時、海外へ渡った時、大きな怪我、人間関係、社会人になって、会社でのトラブル、自分の想い、進む道・・・。

あまり周りに自分の相談というのをしなかった私ですが、父にだけは見透かされていたような気がします。

もちろん今でも誰にも話していないことがたくさんあるのですが、きっと親には分かってしまうものなのか。

サッカーをしてきた私の1番の理解者である父と母。

父からもらったあの手紙がなければ、今の自分はない。と思えるほど私には大きな意味の内容だった。

もちろん直接もらったわけではないし、私からも父からもその後、その手紙についての会話はしたことがない。


本当に、大きなものをもらった。


これからは自分が伝えていけるように。

そしていつか、父の手紙のことを誰かに話す日がくるかもしれない。

誰かの人生を、良い意味で変えれるように。


上月祐輝、人生27年目突入します!


27年間支えていただいた皆様、本当にありがとうございます!


今後とも上月祐輝を宜しくお願い致します!

yu-ki.



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