2015年11月19日木曜日

26歳になりました。

 
 
久しぶりのブログになってしまいました。
 
 
だいぶ日が経ちましたが11月8日で26歳になってしまいました。
もう26歳。日が経つのは本当に早い。
たくさんの方に祝っていただきました。
ありがとうございます。
これからも上月祐輝を宜しくお願い致します。
 
 
 
26歳、この1年間、また色々なことに挑んでいこうと思います。
そしてまた何かアクションを起こせれるように頑張ります。
 
少し前の休みには同級生の友達と朝会いモーニング。
モーニングといえばマックがほとんどの自分にとってはすごく新鮮でお洒落なお店へ。
 
ホットケーキがだいぶ大きかった。
 
 
 
その友達とは学生の頃サッカー(トレセン)で出会った仲で、会うのは8年ぶりくらいやったけど、なんも違和感なかったな。
 
朝から笑える話ばっかり聞けて楽しい時間やった。
ありがとう。
 
やっぱ何か頑張ってる人とか何かやろうとしてる人はかっこいいな。
 
そういう人と話してると刺激になるしタメになる。
 
そして色々思う。
 
あーー俺はまだまだだなって。
 
あいつのほうが全然かっこいいなーって。
 
俺も負けずにやるよ。
 
 
今年に入ってから、訳あって色んな病院へいくことが多く、病院にいる時間も長いこともあるのですが、その時に色んな人を見る。
色んな先生がいて、色んな看護師さんがいて、色んな対応の仕方があって、話し方があって、接し方がある。
 
すごい細かく説明してくれる人、会話中にっこりしてくれる人、お年寄りの方と話すときはゆっくり話したり、不安そうな人へは手を握って話しかけたり、目線を合わせてくれていたり。
 
こういうのは当たり前のことのようで実際は当たり前じゃないことも多い。
 
相手目線になって考えることだったり、何を求めているのかを探ってみたり、これは指導者にも当てはまることなのだろうと。
 
1人1人に対して同じ対応をしていては難しい。
 
特に自分が観ているのはジュニア年代以下の子供たち。
 
反抗期や多感期で大変な時があったり、学校や私生活で何か上手くいかなかったりすると、前の練習ではすごく良かったのに今日は、、、。みたいなことも当然ある。
 
その変化に気付けれるようにもっと1人1人を観れるように意識したい。
 
 
それと最近ほぼ毎日、風呂に入りながら本を読む。
 
左手では本のページをめくり、右手にはスマホを持つ。
 
本を読んで、なるほどって思うことがあれば右手でスマホをいじりスマホでメモをとる。
 
本を読んでいてよく思うことは、監督、コーチは、細目にコミュニケーションをとっているということ。
 
何を伝えようとしているのか、選手自身が何をやろうとしているのか、伝えて、聞いて、コミュニケーションをとって深め合っていって信頼に繋がる。
 
自分の考えを押し付けたり、選手のストロングポイントや性格、そして日々の「事情」を知らないのに何か言いすぎたりしてはいけない。
 
指導者や親は常に選手第一で思うこと。
 
納得することが多かった。
 
子供たちはみんながみんなオープンな性格ではない。
 
聞き出してあげることも大事だし、待ってみることも、そっと見守ることも、怒ることも、褒めてあげることも、一緒に何かしてみることも、それぞれによって異なる。
 
コミュニケーションの力。
自分に出来ること。
 
一緒に上がっていけるように。
 
 
今日もまた新しきを求める。
 
 
yu-ki
 
 
 
 
 


2015年10月30日金曜日

「アジリティ・クラス」始めます


まだ僕が小さい頃、サッカークラブにいた時、「ラインをあげろ」、「ボールを回せ」とか、言われたことがない。

「ドリブルでいけ」、「負けるな」、そんな感じでした。

今と昔じゃやっぱ違うんやなーとふと思った。

どっちのほうがいいのかはわかりませんが、どちらにもメリットもデメリットもあるかと思う。

どんな声掛けが、どんなサッカーが合ってるのか、子供らをみて、一緒に考えて作り上げていくことが大切なのかな。

昔と今は全然違う。

僕が小さい頃よりもサッカーは進んでるし、人数も増えてるし、環境もよくなってると思うし、今の子のほうが能力が高い。

何よりもサッカーに対して欲しい情報が色んなところで得られる。

そして夢を持ってる子がたくさんいる。

サッカー選手を目指せる位置にみんないる。

大人になってからじゃなかなか叶えることが難しいもの。

今みんなは何だって出来る。

そう思った時、「俺はまだ何か出来る」と思った。

サッカースクールをしていますが、まだ何か出来ると。

自分が小さい頃、もっとサッカーがしたかった。

あの頃もっと何かしていたら今どうなってたのかなとも思った。

当時は地元のサッカークラブしかなく、サッカーよりも野球って感じで、今はサッカークラブ、サッカースクール、クラブチームも増えて、女子サッカーも盛り上がってきている。

自分に今出来ることは何か。

色々考えた結果、新しく「アジリティ・クラス」をつくることに決めました。






瞬発力や反射神経、運動能力の向上を目当てに行います。

走る、ステップ、ジャンプ、体力測定やタイム測定、走り方、体のバランス、月単位でテーマを持って取り組んでいきます。

僕自身がやろうと思って決めたこと。

このアクションに対して、1人でも2人でもやりたいと思ってきてくれる子がいればオッケーなんです。

何か求めてる子、少しでも能力をあげたいと思ってる子、そんな子のために力になれれば嬉しいです。

そんな子に対して、しっかり向き合っていきたいと思います。

気になる方がいましたらぜひご連絡いただければと思います。


yu-ki.







2015年10月23日金曜日

「サッカー教室」からの、記録更新!


久しぶりのブログになってしまいました。

まずは先週の「香寺スポーツセンターまつり」での話。
こちらではサッカー教室をさせていただきました。

こうやってサッカー教室をさせていただけること、サッカー教室に来ていただけることを嬉しく思います。
こうやって一緒にボール蹴るのって何歳になっても楽しい。

サッカーしたい、もっと上手くなりたい、楽しみたい、そういった子のための場となれれば嬉しく思います。

普段一緒にプレー出来ない子ともボールを蹴れたり、以外な一面を発見したり、改めてその子の性格を知れたり、楽しい時間を過ごさせていただきました。


サッカー教室のあとは模擬店にあるカレーやフランクフルト、おでんとか、サッカー教室に来てくれた子も一緒に食べにいきました。

他にもヨーヨー釣りやスーパーボールすくい、射的もあって、なかなか盛り上がってて楽しかったです。

そしてそこで、スーパーボールすくいの最高記録が126個という話を耳にし、これは記録を塗り替えるしかないと思いスーパーボールすくいにチャレンジ!

子供たちだけではなくコーチもチャレンジする姿を見せないとね。


そしてここで集中力を見せた自分。

記録は「222個」

はい、記録を塗り替えました(笑)

時間にして約1時間10分。

完全に自分の世界に入り込みスーパーボールをひたすらすくいまくりました。

ずっと観ていたスクール生が言いました。

「リフティングと同じで集中力ってやっぱ大事なんやなーー」

もうそんなふうに思ってくれた子がいるだけで嬉しいです。

スーパーボールがほしくてやったわけではもちろんありません。

ただ記録更新を狙ってチャレンジしたスーパーボールすくい。

記録も塗り替え、スクール生にも何か伝えれた(はず)

スーパーボールすくいの景品はもちろんスクール生へプレゼント。

チャレンジ、大切です。

しかし、スーパーボールすくいに集中しすぎて時間を忘れ、13:30から始まる「リラックスヨガ教室」にまさかの14:00過ぎに行ったことは反省します。

30分ちょっとヨガを体験してきました。

初めてヨガをしてこういうのもあるんやーと思えたこと、経験出来たこと、というのは自分の財産になると思います。

なんでもやってみないとわからない。

面白いのか面白くないのか、
楽しいのか楽しくないのか、

そんなことはやってみてから分かればいいこと。

出来ることはやってみる。

それは大人も子供も同じことなんだと思えた。

子供たちに何か言うだけじゃなくて、自分も何か動かないといけない。

「チャレンジ」っていう言葉は子供にも大人にも当てはまる言葉。

子供たちにチャレンジと言うためにも、自分も必ずどんなことでもいいからチャレンジを起こす。

子供たちに進んでもらうためにも、自分も進む。

何かすれば何か知り、何か分かり、何か感じる。

自分の心の中で言い聞かせる。

「俺もチャレンジする」


yu-ki.


2015年10月9日金曜日

いつ「評価」されたいのか


前回のスクールでの話。

リフティングから始まり1時間ちょっとくらいボールタッチ。

初めてやった技も今までやってきたことも含めてとにかくボールに触った。

「はいやってみよー!」って始まって、1回出来てすぐ報告しにくる子。

何回もやって何回もやって、出来なくてもずっと続けてる子。

何回も何回も出来ても、ずっと続けてる子。

「無理やー」「難しいわー」で動きが止まってしまう子。

それぞれ違うのは当然。


100回やって100回成功させるんは難しいけど、100回やって100回成功させたるんや!って気持ちは大切。

出来ひんって言葉に出すだけじゃなくて、ちょっとやり方を変えてみるとか、出来る子を観て考えることも大事。

「考えること」、「観る」こと、これはやめたらあかん。

出来なくて困ってる子がおって、どうするんかなーと思って観てたら、ジッと出来る子を観てる子がおった。

その後実際やってるのを観てたら、前より少し出来るようになってた。
そこからはもう自分で積み重ねるだけ。
何回もやって何回もやって、考えて、観て、やって、出来る回数を増やしていく。

100回やっても出来んかったら、それ以上やるしかない。

簡単に出来ひん、無理って言わないで、100回でも、1,000回でも、10,000回でもボール触る。

やらされてるって思ったらあかん。

好きなサッカー、自分でとことん追求していく。

自分で悩んで考えて出した答えは覚えてるものやから。

周りに言われてやることより、自分で見つけた答えのほうが絶対自分のものになる。

出来ることとか好きなことは頑張る、出来ないこととか苦手なことは適当にする。

これは違う。

褒められたら頑張る、注意されたら落ち込む。

これも違う。

上がったり落ちたり、また上がって、また落ちて。

この波を減らしていこう。

サッカーだけそうすればいいわけじゃない。

サッカー以外のことでもそう。

勉強も遊びも家のお手伝いも。

好きなことだけ全力ではだめ。

普段のこともすべてサッカーに繋がることを忘れない。

好きなことしか頑張らない子はきっと、試合中ボールがきた時以外のどこかで甘さが出る。

何をするにしても全力で取り組める子はきっと、何かに気付くことが出来たり、ボールがないところでも何かで試合に「参加」出来るはず。


「評価されたいから頑張る」

「上手いなー!」「すごいなー!」って言われることも当然大事。

頑張るキッカケになるから。

でも、もっと強く「夢」に向かって戦ってる選手は見えないところでも頑張ってる。

「頑張ってる」というよりも、その選手はきっと、「頑張ってる」とすら思っていない。

今、評価されるためではないから。

将来、いつか夢を実現させるため。

自分の中の一番高いところにある「夢」を強く意識していれば、「今」しないといけないことが見えてくるはず。

1つ1つ確実に伸びてくこと。

自分の努力がすべて報われるわけではないのは当然。

でも夢を実現させた人は結果として努力を怠らなかった人。

自分よりも遥かに積み重ねてきた人。

実際、ちょっと頑張ったけど自分で「出来ない」って決めつけてやめたことのほうが多いと思う。

「頑張ったけど出来なかった」って言わないように。

いつか今観てる子供たちが大きくなった時に、その時いる夢を持った小さい子供たちに、「夢は叶うんだ」っていうのを伝えれるくらい、「今」しっかり自分と向き合ってほしい。

評価されたいと思って動くのは努力じゃない。

みんな頑張ってるんだと思う。
でももっと出来るはず。

頑張ってるのは知ってる、けどもっと頑張れ。

すべては自分の「これから」に繋がること!


yu-ki.

2015年10月5日月曜日

今年も「サッカー教室」担当します!


去年に引き続き、今年もさせて戴くことになりました。

【10月17日(土)第4回香寺スポーツセンター祭り】




こうやって声を掛けて戴けることに感謝して頑張りたいと思います。

小学1年生~6年生の男の子、女の子、お待ちしています!

どこかのチームやスクールに所属していてもしていなくても大丈夫です。

申し込みは「香寺中央体育館受付」までお願い致します。



こちらは去年の集合写真↓



参加お待ちしています!!


yu-ki.


【KOH.soccer school HP】
http://kohss.jimdo.com/


2015年9月30日水曜日

風呂で「本」を読む


最近、というよりずっと前からですが、風呂に入る時は本を読む時間になりました。
(漫画ではありません)

1人の指導者としても、1人の人間としても、まだまだ知りたいことがたくさんある。

もっと「知識」がほしい。

だからこそ、サッカーに関することだけでなく興味を持った本は読んでみる。

何かを成し遂げた人の話はやっぱり言葉に重みがある。

風呂に入りながら読んでいても気がつけば普通に1時間以上入ってることもある。

それを知り合いに言うと、

「女子か(笑)」

って言われる。

。。。。。

。。。。

。。。

。。




つまらない話をしてごめんなさい。


なんていうか、例えば、サッカーっていうスポーツを100の内90知ってる人と、50知ってる人がいたとして、どっちの人に教えてもらいたい?って言われたら90知ってる人に教えてほしいと思う。

ボールの蹴り方を5種類知ってる人と10種類知ってる人なら10種類知ってる人に教えてもらいたいと思う。

攻撃や守備の仕方、パターンやアイデアを100個知ってる人と60個知ってる人なら絶対100知ってる人に教えてほしいと思う。


簡単に言うとそんな感じ。

指導者をさせてもらってますが、もっともっと子供たちに伝えられる「引き出し」がほしい。

結局は自分の器というか、力をつけるためには絶対自分で何か行動するしかない。

それは選手も指導者も一緒なんじゃないかと。

子供らは好きなサッカー頑張ってるんだから、自分は子供らが困った時とか、壁に当たった時に力になれるように自分なりに色んなところから学びたい。

俺にとって学ぶためのツールの1つが「風呂で本を読む」ということ。
(もちろん他にもあります)


ちょっとしたキッカケでめちゃくちゃ変わることもある。

人それぞれ伝え方はありますが、子供たちの心に響かせることが大切なんだと思う。


先週の5年生のリーグ戦を任せていただいて、結果負けてしまった。

他に何か違う声の掛け方ややり方があったんじゃないかと未だに思ってしまう。

これは自分がチームを持っていた頃もです。

試合に勝ってももっと出来ることがあったんじゃないかとか考える自分もいるのですが...。

試合に勝っても負けても、その試合で何か出来るようになったり、何か知ったり出来ればいい。

全力出し切って負けるなら全然いいと思う。

サッカー人生はまだまだこれから。

その「これから」のためにも、少しでも力になれるように自分も積み重ねたい。


自分の器を大きくするのも、自分に力をつけることも、全て自分次第。


積み重ね。積み重ね。


 
yu-ki.












2015年9月27日日曜日

キッズスクールからの5年生試合


今日は朝からキッズスクール。



やはり元気。

今日も面白いことがいっぱいでした。

幼稚園生 vs 1年生をしていて、1年生のゴールキックの場面。

ボールのすぐ前に幼稚園生横一列に壁をつくる。

何もないかのように蹴る1年生。

当然目の前の幼稚園生の足に当たる。

そして1年生ゴールへ入る。

幼稚園生大喜び。

1年生怒る。

幼稚園生大喜び。




キッズの子たち、みんな変わってきてます。

あんなんいつの間に出来るようになったんやって思うことをしたり、前より早くボールタッチ出来るようになってたり。

成長や変化を間近で観られるのは指導者の特権です。

またキッズ交流戦しないとね。


そして今日、1つ忘れていたことが。

先週、キッズの子に言われました。


「なぁなぁコーチーー、ボクシングしよーーー?」


って。

なぜボクシングと思いましたがよっぽどボクシングしたかったんでしょう。

その日はその後出なきゃいけなくて時間がなく、めちゃくちゃお願いされたので、来週なーーって言いました(言ったのを覚えてる)

そして今日、その日がきました。


「コーチーー、ボクシングーーー♪」


はっ!!っと思い出しました。

さぁどうしようと考えている時にはすでにその子はファイティングポーズで構えていました。

言葉を発しようとした瞬間、右ストレートが俺のお腹に飛んできました。


…………。

………。

……。

…。

……いいパンチでした。



とまぁ、楽しくキッズスクールしています。

毎回何か面白いことあります。

また来週が楽しみだ。




ここからは昼からの5年生の試合。

今日はリーグ戦。

1試合のみ。

結果は2-3で負けてしまいました。



勝ちたい。

上手くなりたい。

そんな思いをどれだれプレーや行動に表現出来ていたか……を聞いてみると、みんなNOだった。

サッカーは1点奪うことは簡単ではない。
でも逆に、1点失うことはすごく簡単。

1点奪うために何が必要か。
シュートやウラをとるためには何が必要なのか。

1点失わないために何が必要か。
簡単にシュートまでいかれていいのか。


みんな試合中すごく静か。

1点失った。
何か話そう。

自分の思ったとこにボールがこなかった。
伝えよう。

味方が相手選手の上がりに気付いていない。
声掛けよう。


1つ話すだけで直るんじゃない?
っていうのはたくさんあります。

自分のしたいこと、味方のしたいこと、どこまで伝えれてるのか。どこまで知っているのか。

練習も積み重ね。
コミュニケーションも積み重ね。


そして試合中、焦ってイージーなミスが多かった。

自分で周りの状況に気付くことは大切。
でも気付いてない場合、周りがサポートしないといけない。

声をかけるのか、フォローに走るのか。


そして一番は、普段の練習中からプレッシャーのある中で出来ていないから。

普段どれだけ速くて強いプレーヤーを受けているのか。
どれだけ速くプレッシャーへいけているのか。

練習で戦えないなら試合では尚更戦えない。

自分のためにも、チームのためにも、味方に遠慮してたら上がっていけないと思う。

思ったことは伝える。
納得するまで話せばいい。


みんな優しくて、仲良くて、いい子だから、それがプレーにも表れてたのかもしれない。


でも今日、最後話した時、気付いたこととか思ったことがあったら教えてほしいってみんな手を挙げた。

もっともっとお互いを知ろう。

良い意味でも悪い意味でも、言い合えるようになろう。

良いことも、悪いことも、言ってあげるのが仲間。

もっともっとぶつかってもいいと思う。

コーチの話や説明が分かりにくかったら、とことん聞きにくればいい。

理解出来るまで付き合うよ。

一歩踏み出せるかどうかで、これから先が変わってくる。

あの時こうしとけば……。

って後悔しないように。

そう思った時点で踏み出す勇気を持とう。

周りの仲間と話すのもいいし、コーチに聞くのもいいし、お父さんやお母さんに話してみるのもいい。

力になってくれる人はたくさんいる。


気付いたことがたくさんあった。

思ったこともたくさんあった。

改善することもたくさんある。

これから先、楽しみがたくさん!

まだまだ成長出来る証拠。

次の試合が、3ヶ月後が、半年後が、それから先も、みんなが成長してる姿を想像するだけで楽しい。

ちょっとしたキッカケですごく変わる子だっている。

1日の練習、1回の試合、1回のミーティング、全て自分ともチームとも向き合って戦おう。

まだまだ変われると思うから。



これからまた、一緒に上がっていこう。


yu-ki.